目標金額(第一ステップ)
300 万円
支援者数
15
人
現在の支援総額
220,700
円
募集終了
第1ステップ終了日 4月30日
笑いとごはんで、子どもたちの未来をつくる
「お笑い子ども食堂」プロジェクト
子どもたちに、あたたかいごはんと、思いきり笑える時間を。
東京都板橋区・大山にあるお笑い劇場
「シアター咲(咲ネクスト株式会社)」では、地域貢献活動として
「子ども食堂お笑いライブ」を続けてきました。
子どもたちがごはんを食べ、
芸人のライブで笑い、
地域の大人たちと自然に交流する。
そんな場所をつくる活動です。
そしてこの取り組みは
現在までに40回以上の子ども食堂の支援を実施することができました。
この活動をさらに広げるために、
2026年から「お笑い子ども食堂プロジェクト」を立ち上げます。
子どもたちの居場所を、
地域のみんなで支える仕組みを作りたい。
その第一歩として
クラウドファンディングに挑戦します。
東京都板橋区・大山にあるお笑い劇場
「シアター咲(咲ネクスト株式会社)」では、地域貢献活動として
「子ども食堂お笑いライブ」を続けてきました。
子どもたちがごはんを食べ、
芸人のライブで笑い、
地域の大人たちと自然に交流する。
そんな場所をつくる活動です。
そしてこの取り組みは
現在までに40回以上の子ども食堂の支援を実施することができました。
この活動をさらに広げるために、
2026年から「お笑い子ども食堂プロジェクト」を立ち上げます。
子どもたちの居場所を、
地域のみんなで支える仕組みを作りたい。
その第一歩として
クラウドファンディングに挑戦します。
【笑いは、人をつなぐ力になる】
シアター咲は
芸人が自由に表現できる場として生まれた劇場です。
これまで
・お笑いライブ
・商店街イベント
・地域行事
・防災イベント
などを通して
エンターテインメントを社会にどう還元するか
を考えながら活動してきました。
その中で生まれたのが
「子ども食堂 × お笑いライブ」
という取り組みです。
子どもたちはごはんを食べて
芸人のライブを見て笑う。
地域の大人たちも集まり
自然と会話が生まれる。
そこには
「支援する・される」
ではない
“一緒に楽しむ場”
が生まれました。
芸人が自由に表現できる場として生まれた劇場です。
これまで
・お笑いライブ
・商店街イベント
・地域行事
・防災イベント
などを通して
エンターテインメントを社会にどう還元するか
を考えながら活動してきました。
その中で生まれたのが
「子ども食堂 × お笑いライブ」
という取り組みです。
子どもたちはごはんを食べて
芸人のライブを見て笑う。
地域の大人たちも集まり
自然と会話が生まれる。
そこには
「支援する・される」
ではない
“一緒に楽しむ場”
が生まれました。
・登録時のお願い
クラファン利用のメールアドレスからYahooメールの方へのメールがエラー送信で戻ってしまうので
登録時はYahooメール以外でご記入お願いいたします。
クラファン利用のメールアドレスからYahooメールの方へのメールがエラー送信で戻ってしまうので
登録時はYahooメール以外でご記入お願いいたします。
【ご案内メールに関するお願い】
案内メール(送信元:kodomo-syokudou@theater-saki.com )は、ご支援後5営業日以内に順次お送りしております。
5営業日を過ぎても連絡がない場合は、恐れ入りますが、シアター咲の公式サイト にて「メール未着」の旨をメッセージにてお知らせください。
※事前に迷惑メールフォルダもご確認いただけますと幸いです。
案内メール(送信元:kodomo-syokudou@theater-saki.com )は、ご支援後5営業日以内に順次お送りしております。
5営業日を過ぎても連絡がない場合は、恐れ入りますが、シアター咲の公式サイト にて「メール未着」の旨をメッセージにてお知らせください。
※事前に迷惑メールフォルダもご確認いただけますと幸いです。
【銀行振り込みの方へのお願い】
銀行振り込みでお支払いの際には振込人名(依頼人名)の頭に「333」を入力して頂き振り込みをお願いいたします。
銀行振り込みでお支払いの際には振込人名(依頼人名)の頭に「333」を入力して頂き振り込みをお願いいたします。
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お笑い子ども食堂ボランティア体験
ただただ応援
【お笑い子ども食堂を作る背景】
どーも!モヒカン芸人にーくんです!
現在、全国に沢山の子ども食堂がありますが、
何故モヒカン芸人が子ども食堂を運営しようと思ったか。
そして子ども食堂の在り方についてモヒカンなりの私見を言わせて下さい。
ー学校給食との出会いー
10年前、自分がお笑い芸人を目指して養成所に入学する為に上京して最初に始めたバイトが学校給食です。
理由は"おもしろい"と思ったから
モヒカンがなんのバイトをしてたらおもしろいか考えた時に、モヒカンに似合わないバイトをした方がおもしろいと思い給食のバイトを選びました。
給食以外のバイトはモヒカンの証明写真の履歴書を送って書類の時点で全部落ちました。
そう、給食業界はモヒカンでも採用せざるを得ないくらい人手不足なのです。
給料もらって子どもにごはんを提供するのが人手不足なら、ボランティアで運営する子ども食堂は当然人手不足です。
例えばですが、給食の調理員が子ども食堂をやればこれほど親が安心する事はないと思います。でも実際、給食の調理員や栄養士の先生で子ども食堂をやってたり、手伝ってる方は自分が入っている会社や小・中学校にはいませんでしたし、聞いた事もありませんでした。
学校にチラシが貼ってある事も見た事ないです。1番子どもが見れる場所なのに。広報も足りてないのです。
ー「子ども食堂」×「お笑い」ー
それなら自分が子ども食堂をやろうと思いました。
そこから色んな子ども食堂を手伝いで入るようになり、
子ども食堂に不足している事が大体わかりました。
・人手
・広報
・場所
・食材
大体こんな感じです。
これらの問題点がモヒカンがやってきた"お笑い"なら改善出来る!と思いました。
「子ども食堂」と「お笑い」。
この二つは互いに利があり助け合えるのです。
ほとんどのお笑い芸人にとって子どもの前でネタをできる機会なんてほぼないです。
でも芸人は子どもの前でネタをやりたいはずです。
だってみんな売れる為に芸人なった人達だから。
そしてTVで売れてるほとんどの人が子どもや親に人気がある人達だと自分は思います。
この視聴者の人達を前にお笑いができるなんて絶好の機会です。
東京に溢れているお客さん3人以下の地下ライブに出るより絶対にいいです。なんならそんなのにエントリー費とか払ってる芸人も沢山います。
芸人みんなが"人"に喜んでほしいはずです。
誰かに笑いを届けたくてみんな芸人になってるんです。
自分の目の前の人達に自分達の"お笑い"で幸せを届ける
これがお笑い子ども食堂ならできます。
幸いモヒカンが運営する板橋シアター咲には子ども食堂を手伝ってくれる芸人さんが沢山います。
そんな粋な芸人さん達が子ども食堂を手伝って盛り上げてくれます。
去年、2025年には「女芸人No.1決定戦 THE W」の決勝に進出し話題にもなった「とんでもあや」さんもいつも手伝ってくれて決勝前にみんなでお送りできたのもいい思い出です。
そして芸人なら広報もできますし、芸人じゃなくてもいいと思います。アイドルや俳優、ヒーローなど子どもを楽しませたい方達が集まれば色んな人達が自然と集まるのかなと思っています。
ーモヒカンの夢ー
子ども食堂の在り方について自分は、子ども食堂に行くことが自然で当たり前のようにする事が目指す所だと思っています。
2026年現在だとまだ、貧困な家庭の子どもが行くイメージがあると思います。
でもそれではダメだと僕は思います。
子ども食堂に行く=貧困
のイメージだと貧困な子どもは貧乏がバレたくないから子ども食堂に行かなくなってしまうんです。
自分もそうでした。
高校生の時に民主党に政権交代した時に給付金配られたんですけど、所得の低い家の生徒だけ給付金の用紙を教室で配られるんですよ。
みんなの前で貧乏を晒されるのは高校生になっても嫌でした。
だから子ども食堂は貧困な子ども達だけでなく、全子どもが当たり前に行く場所にならないとダメだと思っています。
みんなが行くことでその中に貧困な子がもしいたら救われるのです。
だからお笑い子ども食堂があれば、
【お笑い子ども食堂=ごはんを食べに行く】
ではなく
【お笑い子ども食堂=お笑いを見に行く】
になるので、お笑い目当てにきた人達の中に本当にごはんが食べたかった子がいても気兼ねなくいれるんじゃないかと思っています。
だから子どもだけでなく、お笑いファンもお笑いをただ観に来てほしいです。無料のお笑いライブを観にくるだけで救われる子がいます。
お笑いじゃなくてもいいです、好きなアイドルや推しが出てたら観に来て下さい。
これがモヒカンがお笑い子ども食堂をやる理由です。
だからそんな場所を作る為に今回はクラウドファンディングという形で協力して頂きたいです。
現在、全国に沢山の子ども食堂がありますが、
何故モヒカン芸人が子ども食堂を運営しようと思ったか。
そして子ども食堂の在り方についてモヒカンなりの私見を言わせて下さい。
ー学校給食との出会いー
10年前、自分がお笑い芸人を目指して養成所に入学する為に上京して最初に始めたバイトが学校給食です。
理由は"おもしろい"と思ったから
モヒカンがなんのバイトをしてたらおもしろいか考えた時に、モヒカンに似合わないバイトをした方がおもしろいと思い給食のバイトを選びました。
給食以外のバイトはモヒカンの証明写真の履歴書を送って書類の時点で全部落ちました。
そう、給食業界はモヒカンでも採用せざるを得ないくらい人手不足なのです。
給料もらって子どもにごはんを提供するのが人手不足なら、ボランティアで運営する子ども食堂は当然人手不足です。
例えばですが、給食の調理員が子ども食堂をやればこれほど親が安心する事はないと思います。でも実際、給食の調理員や栄養士の先生で子ども食堂をやってたり、手伝ってる方は自分が入っている会社や小・中学校にはいませんでしたし、聞いた事もありませんでした。
学校にチラシが貼ってある事も見た事ないです。1番子どもが見れる場所なのに。広報も足りてないのです。
ー「子ども食堂」×「お笑い」ー
それなら自分が子ども食堂をやろうと思いました。
そこから色んな子ども食堂を手伝いで入るようになり、
子ども食堂に不足している事が大体わかりました。
・人手
・広報
・場所
・食材
大体こんな感じです。
これらの問題点がモヒカンがやってきた"お笑い"なら改善出来る!と思いました。
「子ども食堂」と「お笑い」。
この二つは互いに利があり助け合えるのです。
ほとんどのお笑い芸人にとって子どもの前でネタをできる機会なんてほぼないです。
でも芸人は子どもの前でネタをやりたいはずです。
だってみんな売れる為に芸人なった人達だから。
そしてTVで売れてるほとんどの人が子どもや親に人気がある人達だと自分は思います。
この視聴者の人達を前にお笑いができるなんて絶好の機会です。
東京に溢れているお客さん3人以下の地下ライブに出るより絶対にいいです。なんならそんなのにエントリー費とか払ってる芸人も沢山います。
芸人みんなが"人"に喜んでほしいはずです。
誰かに笑いを届けたくてみんな芸人になってるんです。
自分の目の前の人達に自分達の"お笑い"で幸せを届ける
これがお笑い子ども食堂ならできます。
幸いモヒカンが運営する板橋シアター咲には子ども食堂を手伝ってくれる芸人さんが沢山います。
そんな粋な芸人さん達が子ども食堂を手伝って盛り上げてくれます。
去年、2025年には「女芸人No.1決定戦 THE W」の決勝に進出し話題にもなった「とんでもあや」さんもいつも手伝ってくれて決勝前にみんなでお送りできたのもいい思い出です。
そして芸人なら広報もできますし、芸人じゃなくてもいいと思います。アイドルや俳優、ヒーローなど子どもを楽しませたい方達が集まれば色んな人達が自然と集まるのかなと思っています。
ーモヒカンの夢ー
子ども食堂の在り方について自分は、子ども食堂に行くことが自然で当たり前のようにする事が目指す所だと思っています。
2026年現在だとまだ、貧困な家庭の子どもが行くイメージがあると思います。
でもそれではダメだと僕は思います。
子ども食堂に行く=貧困
のイメージだと貧困な子どもは貧乏がバレたくないから子ども食堂に行かなくなってしまうんです。
自分もそうでした。
高校生の時に民主党に政権交代した時に給付金配られたんですけど、所得の低い家の生徒だけ給付金の用紙を教室で配られるんですよ。
みんなの前で貧乏を晒されるのは高校生になっても嫌でした。
だから子ども食堂は貧困な子ども達だけでなく、全子どもが当たり前に行く場所にならないとダメだと思っています。
みんなが行くことでその中に貧困な子がもしいたら救われるのです。
だからお笑い子ども食堂があれば、
【お笑い子ども食堂=ごはんを食べに行く】
ではなく
【お笑い子ども食堂=お笑いを見に行く】
になるので、お笑い目当てにきた人達の中に本当にごはんが食べたかった子がいても気兼ねなくいれるんじゃないかと思っています。
だから子どもだけでなく、お笑いファンもお笑いをただ観に来てほしいです。無料のお笑いライブを観にくるだけで救われる子がいます。
お笑いじゃなくてもいいです、好きなアイドルや推しが出てたら観に来て下さい。
これがモヒカンがお笑い子ども食堂をやる理由です。
だからそんな場所を作る為に今回はクラウドファンディングという形で協力して頂きたいです。
【お笑い子ども食堂プロジェクト】
この活動を、
もっと広げていきたい。
そこで2026年から
以下の取り組みを進めていきます。
1. 子ども食堂お笑いライブの継続開催
これまでの活動を継続し
定期的に子ども食堂とお笑いライブを開催します。
また、新たに子ども食堂として集まれる基地を作り定期的な開催を行います。
2. 子どもたちの居場所づくり
劇場や協力店舗などを活用し
子どもたちが安心して集まれる場所をつくります。
3. クリエイター・キャラクターとの共創
キャラクターやアーティストと連携し
・グッズ
・イベント
・支援企画
などを通じて
楽しく参加できる支援の形をつくります。
4. 地域ネットワークの構築
飲食店・企業・団体と連携し
地域全体で子どもを支える仕組み
を作っていきます。
もっと広げていきたい。
そこで2026年から
以下の取り組みを進めていきます。
1. 子ども食堂お笑いライブの継続開催
これまでの活動を継続し
定期的に子ども食堂とお笑いライブを開催します。
また、新たに子ども食堂として集まれる基地を作り定期的な開催を行います。
2. 子どもたちの居場所づくり
劇場や協力店舗などを活用し
子どもたちが安心して集まれる場所をつくります。
3. クリエイター・キャラクターとの共創
キャラクターやアーティストと連携し
・グッズ
・イベント
・支援企画
などを通じて
楽しく参加できる支援の形をつくります。
4. 地域ネットワークの構築
飲食店・企業・団体と連携し
地域全体で子どもを支える仕組み
を作っていきます。
【支援金の使い道】
皆さまからいただいた支援は
以下の用途に活用します。
• 子ども食堂基地の開設費
• 子ども食堂食材費
• 会場運営費
• 子ども食堂イベント運営費
• お笑いライブ開催費
• 子ども向けイベント企画費
• 活動拡大のための広報費
このプロジェクトは
一度きりではなく
そのための基盤を
皆さまと一緒につくりたいと考えています。
【このプロジェクトに参加してください!!】
この活動は
シアター咲だけでは実現できません。
地域の人
企業
クリエイター
芸人
そして応援してくださる皆さん。
みんなでつくる
新しい子ども食堂の形です。
子どもたちが
お腹いっぱいごはんを食べて
思いきり笑える場所。
そんな未来を
一緒につくっていただけたら嬉しいです。
どうか応援よろしくお願いいたします。
シアター咲だけでは実現できません。
地域の人
企業
クリエイター
芸人
そして応援してくださる皆さん。
みんなでつくる
新しい子ども食堂の形です。
子どもたちが
お腹いっぱいごはんを食べて
思いきり笑える場所。
そんな未来を
一緒につくっていただけたら嬉しいです。
どうか応援よろしくお願いいたします。
【シアター咲について】
シアター咲は
東京都板橋区・大山にあるお笑い劇場です。
芸人が自由に表現できる場として活動すると同時に
地域に根ざした活動を続けています。
・お笑いライブ
・地域イベント
・子ども食堂お笑いライブ
・地域支援活動
エンターテインメントの力で
地域と社会に貢献することを目指しています。
東京都板橋区・大山にあるお笑い劇場です。
芸人が自由に表現できる場として活動すると同時に
地域に根ざした活動を続けています。
・お笑いライブ
・地域イベント
・子ども食堂お笑いライブ
・地域支援活動
エンターテインメントの力で
地域と社会に貢献することを目指しています。